三原やっさ祭り
戦国の智将・毛利元就の三男小早川隆景は、備後の国三原に城を築きました。
やっさ踊りは、城の完成を祝い老若男女を問わず、三味線、太鼓、笛などを打ちならしながら踊り出たのがはじまりと言われています。
きまった踊りの型はなく、はやしのリズムにあわせ各人各様におもしろく、気やすく踊れるところから、毎年、約7000人が踊りの輪に加わります。

1. 笑顔が踊りの基本です
2. 若者達のニューウェーブやっさ
3. やっさ踊り伝統の技 健在!
4. 優勝団体のやっさ踊り


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